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work-log/2002-04

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 2002-04/26

デュプリ&パッケージ作成終了。時間があるので今回は試聴コーナー用スペシャルディスク"aerophonon sampler [2002-spring]"が作成出来そう。内容はapcd01から今回の新作まで網羅したベスト版的なもの。前回はaerophonon以前に作成したアレンジとか収録しましたが、今回は収録時間がオーバーしそうなんで入らないでしょう。身内では「CDよりもブックレットの方が」とか「そんなヒマあるんならもう少しメインの音楽の方を」とか大人気のブックレットも[2001-spring]を拡張したものになりそうです。ええ、もう相変わらずOHPとか変な紙とか使いまくりですよ。

(Sommench)

 2002-04/25

デュプリ&パッケージ印刷。BGMはIMAGE FIGHT (spiral 7 remix)/arr. by NERVEWITCH (from ORIGINAL IMAGE/VIRGIN EMOTION)。トランシーな超すばらしいアレンジ。4時間ぐらいずっと流してました。このアレンジ聴いてなかったら今アレンジやってるかどうか…ってのは言い過ぎですが、影響はかなり受けちゃってます。傍目にはわかんないかもしれませんが。

(Sommench)

 2002-04/22

似非ジャズ#1完成。試聴データ7(2002/08/11公開終了)。即売会間際になると失速するのは悪いクセになってる感じがする。

(Sommench)

 2002-04/21

ミニマルっぽいのは完成したが即ボツ。やはり思いつきだけで作るとよいものは出来ないことを実感。あー、悔しくも6トラックで確定かなぁ(1トラックを2つに分けるのでCD上のトラック数は7になりそうですが)。これまで2ヶ月程度の作業で7トラックの壁を破ることは出来なかった(ゼビウスの時は昔作ったものを3トラックほど入れている)ので今回は行けそうだったんですが。その代わり今回はこれまで最長のトータル時間50分弱。より冗長性が向上している。

U-Zゾーンの曲も挑戦してみたが、元曲を聴いてたほうがよさそうな出来にしかならなさそうなんで、当初の予定通り入れないことにする。U-Zゾーンの曲を聴いたことが無い人は是非元曲を聴いていただきたい。

…まだ終わってないって。似非ジャズ#1完成させなきゃ。

(Sommench)

 2002-04/20

試聴データ6。時間が無いー(←俺のせい)。その後さらにミニマルっぽいのに取りかかるが、これを使うかどうかは微妙。あとは似非ジャズ#1を完成させないと。これで全部で6トラック以上は確実。1トラック増えるかどうかはミニマルっぽいやつの出来次第。やっぱりU-Zゾーンの曲は出来なさそう。

(Sommench)

 2002-04/13

似非ジャズ#2完成。試聴データ5(2003-10/08公開終了)。レガート打ってればジャズだと勘違いも甚だしいですが。

あと、試聴データ1のトラックはあまりにもひねりが無さ過ぎて単純で誰でも作れると思うのでボツにすることにした。

(Sommench)

 2002-04/11

またPC壊れる。多分今度もマザーボード。どうも扱いが下手なのか?俺は。今度は音楽用PCではなかったのがせめてもの救い。しかし工程管理ファイルとかパッケージ印刷用のファイルがあるので何もしない訳にもいかなかった。HDDが無事だったので適当なパーツをかき集めてなんとか復旧。おかげで一日潰れる。似非ジャズ#2はもうすぐ完成予定。

(Sommench)

 2002-04/07

今回のM3のスペースNo.は59bです。

気が付いたら一週間過ぎていた。その間は似非ジャズをでっち上げたり保留にしたり。保留といってももう時間ないですが。舌の根も乾かないうちに似非ジャズ#2に取りかかったり。毎回毎回「トラック数減らして1トラックに時間を掛けた方がいい」みたいなことを書いてるが、今回も同じ轍を踏んでしまった。結局欲張りなんだなぁ、俺。そうしたらやりたいものをあきらめるか、もっと早くから作業をスタートしないとダメだと。今回あきらめる最有力候補が有名なU-Zゾーンの曲なんだけど、セクションZのアレンジをやる上でこれを止めてしまうのもどうかと。まぁ、この曲に関しては下手なアレンジよりも完成度の高い元曲聴いてもらった方がよいというのが正直なところ。

(Sommench)

 2002-04/01

3/7に中断した一番最初に作業していたトラックを完成させる。試聴データ4。…やっぱりマンネリ化かなぁ。

あと、低域-高域のアンバランスさ加減は今回はかなり改善されているのではないかと。やっぱり俺は低域寄りでハイ落ちしてる音が好みなんだと再認識。だからといってカセットテープとかmp3とかの音が好きかといえば全然そうではないところがアレだと。部分的に(比較対象があった上で)ハイ落ちしてるパートがあるのが好きなんじゃないかと予想。

ただ、今回わかったのが、低域-高域のバランスが必ずしも音圧確保に直結しないということ。というかこれまで低音の出しすぎでレベルオーバーしないように調整した場合、必然的に高域の音圧確保が出来なかったので、低域-高域のバランスを調整すれば曲全体の音圧も適正になると勘違いしていた。

(Sommench)